たった6ヶ月で7人の女性と肉体関係を持ち巨乳彼女をゲットした元童貞男の物語

こんにちは、松宮カズヤです。

僕のプロフィールを見て頂きありがとうございます。

まずは簡単な自己紹介をしますね。

現在の僕は4歳年下の巨乳彼女と、北海道の小さな町で一緒に暮らしています。

定職には就いていません。パソコンを使ったフリーランスの仕事をしています。

仕事をしている時間以外は、

  • 彼女とゲームしたり
  • 彼女とデートしたり
  • 彼女とエッチしたり

と充実しているかはちょっと微妙ですが、僕にとっては最高に甘い生活を楽しんでいます。

僕の彼女は元セフレでした

僕の彼女はぶっちゃけ完璧です。

  • 僕と同じオタク趣味
  • 僕の仕事を理解してくれる
  • 僕を理解してくれる
  • パイズリできるほどの巨乳
  • セックスの相性が抜群

僕なんかでは、もったいなさすぎる理想の彼女だったりします。

今でこそ「恋人」という関係ですが、恋人になる前の彼女は「セフレ」でした。

定期的に会ってエッチするだけの関係ですね。

現在付き合っている同棲中の彼女とは、

「ナンパ⇒セフレ⇒彼女」

という段階で男女の関係を発展させていきました。

セフレを彼女にしたいと思ったのは、「複数の選択肢のなかで彼女が一番だった」からに他なりません。

僕には女性を選べる選択肢があった

僕はこれまで、「ナンパ」を通して複数の女性と知り合ってきました。

  • ナンパに成功してデートできた14人の女性
  • 肉体関係に発展した7人の女性
  • 定期的にセックスするセフレの仲になった3人の女性

今の彼女は「セフレのなかの1人」です。

僕には女性を選ぶ選択肢がありました。

選択肢から最も大切にしたいと思える女性を彼女にしたわけです。

「女性を選べる男」と耳にすれば、あなたは僕のことを「たいそうなモテ男」と思われるかもしれません。

ぶっちゃけ僕は非モテです。

スペック的には、

  • 身長170cm
  • 眼鏡
  • ニキビ面
  • 赤面症
  • コミュ症
  • 短小
  • ワキガ

こんな感じ。

身長はまあまあかもですが、決して高いスペックとはいえないでしょう。

僕は26歳まで彼女なしの童貞でした。

そんな僕ですが、「たった6ヶ月」という短い期間で、7人の女性と肉体関係を持つことができたのです。

その秘密を、あなたにだけこっそり教えていきます。

人生は生まれた瞬間に決まっている!絶望していた学生時代

「僕」という人間を知ってもらうためには、学生時代から語る必要があります。

学生時代の僕はマイナス思考の持ち主でした。

親が子供を選べないように、子供も親を選ぶことはできません。

裕福な家庭に生まれた子どもは裕福に育ちますし、貧乏な家に生まれた子どもは貧乏に育ちます。

人は生まれた瞬間から、「勝ち組&負け組」に明確に分けられるのです。

僕の生まれは貧乏で、完全な負け組でした。

同級生たちが恋愛や部活で青春を謳歌しているなか、僕はひたすらバイトをしていました。

学生時代の僕には「恋愛」という言葉は一切ありませんでした。

アブラハム・マズローという心理学者が残した言葉に、「欲求5段階説」があります。

  • 生理的欲求
  • 安全欲求
  • 社会的欲求
  • 承認欲求
  • 自己実現欲求

1つの欲求が満たされたら、新しい欲求が生まれていきます。

恋愛の欲求が生まれたら、彼女が欲しい欲求が生まれます。

彼女ができたら、彼女とセックスしたい欲求が生まれる。

といった感じですね。

僕には「恋愛をしたい」という欲求はありませんでした。

生きるために必要な「生理的欲求」を満たすために必死だったわけです。

恋愛を楽しんでいる人たちは自分が恵まれていることに気づいていないのを、腹立たしく思ったのを今でも覚えていますね。

就職しても親の借金を支払うだけの生活!ネットビジネスが運命を変える

高校を卒業して、就職しても僕の生活が変わることはありませんでした。

給料をもらっても、自分に使うお金はほとんどありません。

親の借金返済を手伝う毎日です。

そんな日々がバカらしくなった僕は、「人生を変えたい」と思うようになります。

そこで始めたのはネットビジネスでした。

最初は失敗続きでした。借金があるのに、借金を積み重ねていた状態でした。

ですが、結果的に僕は、パソコンを使ったネットビジネス(ブログ運営)である程度の成功を収めることとなります。

借金を返済して、「生理的欲求」が満たされる生活を手に入れることができたわけです。

そのきっかけとなったのは、ネットビジネスと女遊びを派手にやっている「師匠」との出会いがきっかけでした。

新しく生まれた欲求は恋愛!師匠からナンパしてこいと命令される

師匠の存在が、僕のネットビジネスの成功へと導いてくれました。

借金の返済も完了し、生理的欲求が満たされた僕には、新しい欲求が生まれました。

それが「恋愛」です。

本音を暴露すると、「セックス」したかったわけです。

「彼女が欲しい」という気持ちはもちろんありました。

  • 彼女が欲しい
  • 彼女とデートした
  • 彼女と手を繋ぎたい
  • 彼女をギュッと抱きしめたい

彼女のいる生活に憧れては抱いていましたが、より心を支配していたのは、「セックスしたい」という男の本能ですね。

師匠がネットビジネスだけではなく、女遊びも達者なのは、ビジネスを教えてもらう過程で十分すぎるほど分かっていました。

「人生を幸福に生きるために必要なのは金とセックスだよ」

師匠が何気なくいった言葉なのですが、僕の心にストンと落ちました。

お金がなければ生活することはできません。借金を苦に自殺する人もいます。

セックスしなければ子孫を残すこともできません。子供がいなければ老後の面倒を見てもらえません。孤独死まっしぐらです。

セックスできるお金持ちは本当の意味で、「幸福者」だと思ったのです。

僕にはお金がありました。必要なのは「セックスできる男になる」ということでした。

kazuya
カズヤ
師匠のようにセックスできる男になるためにはどうすれば良いですか?

と僕は真剣に聞きました。

師匠の返事は、

「風俗に行ってこい。風俗に行けばセックスできるぞ」

とめちゃくちゃシンプルな答えでした笑。

高級ソープで童貞卒業したら世界が変わりました

電車で札幌に行った僕は、すすきのの高級ソープで初めてのセックスを体験します。

  • 初めてのキス
  • 初めて触るおっぱいの感触
  • 初めてのフェラチオ
  • 初めての乳首舐め
  • 初めてのローションプレイ
  • 初めてのセックス

これまでオナニーで満足していた自分をぶん殴りたい衝動に駆られました。

世の中にはこんな幸せなことがあったのか!女の子って気持ちいい!セックス最高だぜ!僕はもうセックスするために生きていく!
ハルカ

僕はセックスに夢中になり、風俗にドハマリします。

ソープはお金を払うだけでセックスできる狂った世界に、僕はすっかり虜になってしまったわけです。

ブログ記事を書いているときも、頭のなかはセックス一色でした。ムラムラしすぎて、アダルトサイトを立ち上げたぐらいです。

ですが、僕の風俗通いも長くは続きませんでした。

3ヶ月ほど経ったとき、僕のなかに「寂しさ」のようなものが生まれたのです。

寂しさの意味はすぐに理解できました。

僕と風俗嬢の間には、「信頼関係」というものが存在しません。

風俗嬢にとって、「僕」という存在は「客」でしかないわけです。

kazuya
カズヤ
]僕を「僕」として感情を向けてくれる女性とセックスしたい!

風俗嬢のように無機質な感情ではなく、しっかりと愛情を向けてくれる女性とセックスしたいと思うようになったのです。

僕は改めて恋愛がしたくなり、「彼女が欲しい!」と強く思ったわけです。

師匠に言われてナンパをオススメされる

師匠に僕の気持ちを伝えたところ、彼女を作る選択肢として4つ挙がりました。

  • 出会い系
  • ナンパ
  • ハプニングバー
  • 同窓会

この4つですね。

師匠の話では、

  • 最も彼女が作りやすいのが、「ナンパ」
  • 最も彼女を作ることが難しいのが「出会い系」

と嘘っぱち100%で言われました。

断言しますが、一番彼女を作りやすいのは「出会い系&マッチングサイト」なのは間違いありません。

ちなみに、師匠は僕を騙すつもりだったわけではありません。

以前、師匠が出会い系を使っていたところ、実際に会っても援助交際だったり、プロフィール画像とは似ても似つかないドブスが現れたりと災難だったようです。

出会い系サイトは結構トラウマになっているようです。ここ最近はトラウマも解消されたのか、PCMAXやメルパラをよく使っていると言っていましたね。

当時の僕は純粋無垢だったので、

へぇ、出会い系って難しいんだ!コミュ症だけど、ナンパを頑張ろう!
ハルカ

と思っちゃったわけです。アホそのものですね笑。

126人の女性にナンパして7人の女性と肉体関係を結ぶ

僕は師匠にナンパのテクニックを教わって、札幌に長期滞在してナンパしまくりました。

※僕の地元は田舎です。田舎ネットワークの拡散が恐すぎて、地元ではナンパはできませんでした笑。

結果的に僕は126人の女性をナンパして、

  • 7人の女性とセックスする
  • 3人の女性とセフレの関係になる

といった成果がありました。

実際にナンパをして意外に思ったことは、

kazuya
カズヤ
ナンパって思ったほど難しくないな~

ってことです。

もちろん、声をかけるとき、ある程度の緊張はあります。

僕は元々、コミュ症の赤面症です。

学生時代は女の子と話をするだけでも緊張して上手に喋ることができませんでした。

ところが、ナンパをするとき、「普通の声で話すことができている」ということに気づいたのです。

kazuya
カズヤ
いつの間にか女性馴れしている!

セックスしまくって女性にアプローチしまくることが正義だと知る

僕が女性馴れした理由として思い浮かんだことは、

  • 風俗でセックスしまくっていたこと
  • ナンパする相手は他人だから

この2つですね。

たぶん、風俗嬢とセックスしまくったことで、女性に対する苦手意識がある程度解消されたんだと思います。

師匠から受けたナンパのアドバイスがめっちゃ役立ちました。

「ナンパする相手は他人だ。断られてもダメージはないだろう。断られることが当たり前。ハズレくじ99本。当たりくじ1本のつもりで口説いていけ。セックスできる男になるコツハ常にセックスできる選択肢を複数作っておくことだ」

完全に真実です。

女性に声をかけることに、何のデメリットもありません。

断られたら、悲しくなるかもしれません。

ですが、「悲しくなるだけ」なのです。

「断られることが当然」と想定しておけば、何の感情も湧きません。

kazuya
カズヤ
断られてもいいや!

軽いノリで、僕はガンガンアプローチしていきました。

その結果、

  • デートできる女性ができる
  • セフレができる
  • 彼女ができる

人生はクソだと絶望していた負け組の僕が、いつの間にか、

kazuya
カズヤ
僕の人生は幸福だぁああ!

と心から叫べる程度には、自分自身を勝ち組だと思えるようになったのです。

師匠から教わったのは女性を選ぶ男になること

僕が変われたことは、僕が特別だったわけではありません。

確かに師匠の存在や言葉が、僕の心を突き動かしたことは間違いありません。

女性を選べる男になったからこそ、僕は心から愛していると断言できる大切な彼女と巡り会うことができ同棲生活を満喫しているわけです。

ですが、僕が彼女を作るまでにやったことって、実のところ大したことじゃないんです。

  • 風俗にいきまくった
  • ナンパしまくった

本当にそれだけです笑。

特に僕の場合は、「ナンパ」という難易度がめっちゃ高いことを実践していました。

普通に出会い系を使えば良かったんじゃ・・・。
ハルカ
kazuya
カズヤ
師匠に騙されたんだからしょうがないじゃん!でも、ナンパしたおかげでミズキちゃんに出会えたんだからOKだよ!

僕が今も童貞でゼロから最高の彼女を作りたいと思ったら、

  • 風俗にいって童貞を卒業して女性になれる
  • 出会い系orマッチングサイトを使って女性にアプローチしまくる
  • 女性を選べる男になる

という方法が、一番効率的ですね。

最速で童貞を卒業して、彼女orセフレを作ることができますので。

童貞卒業も彼女を作ることも実は簡単だった!必要なのは勇気ある行動力だ

断言しますが、

  • 童貞を卒業することは簡単です!
  • 彼女を作ることは簡単です!

あなたも行動を起こすことで、半年以内には自分絶対に「新しい変化」があるはずです。

童貞を卒業したかったら迷っていないで、風俗に行って下さい。

お金を払うだけで、「確実」に童貞を卒業することができます。

彼女が欲しかったら、出会い系サイトに登録してください。

出会い系サイトには「出会いを求めている女性」がめちゃくちゃ登録しています。

登録したら片っ端から、女性にアプローチしていってください。

必ずあなたに興味のある女性は現れるはずです。

たくさんの女性と出会って「女性を選べる男」になってくださいね。

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